気仙沼産「マコモ」  "MAKOMO" from Kesennuma, Japan

あるべろ社長のマコモ日記

おかげさまで100周年

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まこも草子NEO

 まこも草子NEO発行です

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西部邁の「マコモ党宣言」掲載

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ビジネスマッチ東北に出展

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山形にマコモサロンオープン

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TOKYO MX TV放送 マコモのチカラ「バクテリアの効能を知れ」

2014年1月25日、TOKYO MX TVの『西部邁ゼミナール』(毎週土曜日AM10:30~11:00)に株式会社リバーヴ社長の小野寺光広氏がTV出演。西部邁氏とマコモ談義を交わしました。健康に関心のある方は必見です。

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続 気仙沼で生まれたマコモ

サンプルを試してみて、既にカキコを済ませていたものと思っていたら抜けていました。まずは自分で飲んでみてから、、、、と思っていましたが、私の場合その効果は意外にもすぐに現れました。マコモを始めてから1週間ほどで、20年来続いていたと左足首の浮腫みが消えたのです。22歳の頃、ラグビーの練習で、5日間安静にするほどの捻挫を負い、ろくに治すこともせずに動き始めたその時の後遺症とばかり思っていたのですが、消えました。それまでも何度か消えることはあったのですが、数日ですぐに浮腫みが再発。ほぼ腫れたままの状態。しばらく様子を見ていましたが、今回ばかりは消えたまま。ということで、もうしばらく続けてみようと思っているうちに半年が過ぎました。浮腫みについては全く再発していません。50歳を過ぎてからというもの、体のあちこちに不具合が出始めてきています。そちらにはどのような効果を及ぼすのか、引き続き飲んでみます。せっかくの天然食品ですので、富士の天然水といっしょに。

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気仙沼で生まれたマコモ

真菰(まこも)を原料とした「マコモ」という健康食品を、日本で最初に商品化した会社が宮城県気仙沼市にあることをご存知でしょうか。

真菰そのものは日本全国の水辺に群生し、人の背丈ほどに成長するイネ科の植物。それを天日で乾燥、リバーヴ社独自の方法で発酵させ、粉末にした商品。それに含まれる生命力が大変強い善玉土壌菌の一種が、悪玉菌を駆逐、繁殖を抑えることで人の体をバランスの取れた良い状態に維持することができる、という優れもの。

 

今日、製造元の㈱リバーヴ社(宮城県気仙沼市)にお伺いしてきました。早速、お湯で溶かした「マコモ」をいただきました。いきなりこのような展開になるとは予想しておりませんでしたが、湯飲み茶碗から漂うその香りは、子供のころによく嗅いだような懐かしい水草の様な香りで、けっしておいしいというものではありませんが、私はすんなり飲めました。悪い部分を取り除くのではなく、自然のものを利用してバランスをとることで体調を健康に維持する、という社長のお話が印象に残っています。

いただいたサンプルも飲んでみて、また経過を書かせてもらいます。

 

これを知るもともとのきっかけは、三重県四日市市に住む以前の勤務先同期の友人から照会があり、故郷気仙沼で頑張っている皆に聞いてみると、小中学校の同級生が勤めていることを知りました。そして今回、彼の紹介で、この商品を取り扱う㈱リバーヴ社(旧㈱マコモ)の3代目社長とお会いし、お話を伺うことができました。土曜日でお休みにもかかわらずお時間を割いていただき、たいへんありがとうございました。そしてこの様なきっかけを作っていただいた方々に感謝しております。

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